あいやばばライフ


北国初心者・家事初心者の日々・喜怒哀楽を・・・。
by aiyababa
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ビオトープの水位がピ~~~ンチ!

ナマステ!



 今年になって一番水位が下がった我が家の池とビオトープ。
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 井戸水を補給!って言う手もありますが、井戸の水位とかも考えると、一度に大量の補給は難しい。 というより・・・小生の体力が・・。 ガチャポンを20分以上連続で動かすのは現状・・無理。



 現在の水位は井戸水タンクから一度補給したくらい(600リットル)ではたぶん全然足りなくて、その倍は補給しないと間に合わない量であることは間違いありません。



  雨が降る前の水位で行くと・・池とビオトープは本来繋がっているんですが・・・今は縁が切れてまして、このままいくとあと5日くらいでビオトープの水面はなくなると思われます。 
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  で、ついに動きました! 雨水を回収する配管は前回の雨の時も使っていましたが、今回は更に、直接屋根の水を池に送ろうというもので、屋根軒下に付ける雨樋を地面に置いて雨水を回収しようというものです。



  で、どんなものか簡単に、ものの10分で終了する程度の簡易回収装置を作ってみました。



      まず板を置いて・・
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     次にビニールシートをかぶせて、板とシートが倒れたり煽られないようにして・・・
     
 
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     出口はホースをつないで・・先は池の中に・・・っていう感じです。



  で、台風5号の余波で雨模様になった9日、期待して待ってみたんですが・・・地面がやっと濡れる程度のお湿りしか降らなくて、期待は100%裏切られました。  半日くらいは雨降りでしたが、全部足しても5~6ミリ程度の降雨量じゃなかったか?と。
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  あと3cm水位が上がるくらい降ってくれたらいうことはなかったんですが・・。  上手く機能しなかった原因の一つに、雨樋内のたまり水が多すぎたこと。 今のままだと、溜まった水は縁石を超えるレベルまで貯まらないとオーバーフローして池のほうには流れないので、非常に非効率的であった・・。 これに尽きるかな?




 この結果を受けて・・・本腰を上げました。 




   「・・もちょっとましなものを作るか・・。」



   で、先の木曜日・・・最後の長板の余り材を使って雨樋を作りました。
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    90度の角度をつけて・・・45度の角度に材を切断する場面も出てきました・・。 頂点が90度の三角形の板を作りそれをボトムに貼って板を固定しようということです。
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     雨樋の受けです。 高さを変えてありまして、3cmの勾配が付くようにしてありますが・・実際の勾配は現場に合わせて調整が必要となると思います。

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    で、こんな感じで軒下にセットしまして・・・
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    同じものを2つ作りまして・・合流した後・・別配管で池まで伸ばす予定です。 




     初日はここまで。 この先は材料調達・・しないといけないので・・・。



    
    塩ビパイプにしようか、フレキホースにしようか・・迷うところです・・・。




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by aiyababa | 2017-08-11 20:53 | じぶんちの庭 | Comments(0)

緑の侵略者を許すな!

ナマステ!



  本日の記事は巨大青虫の記事ですので・・見たくない方は・・ご遠慮ください!









 先日・・ビオトープの睡蓮の茎やミツガシワの茎に大きな青虫をざっと4匹発見しました・・。  およそ体長5cm。 いきなり出くわすとちょっと驚く大きさです。 1週間前の出来事です。






 アゲハチョウの仲間かなと思って、「・・・さなぎになって飛び立つまでそのままにしておいてやっか・・」と、花も咲き終わったミツガシワには気の毒だがちょっとエサになってもらうかとそのままにしておいた。
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    目の玉が4つあるようにも見えて愛嬌のあるデザインですよねぇ・・。 素晴らしい!




  そしたら・・そのあと・・ビオトープでは見つからなくて・・どこに行ったのかな? もうさなぎになって飛び去った??  とか思ったのだが・・・




   一昨日、こくわ棚で更に巨大な幼虫を発見しまして・・寒気を覚えました。



  
   最初は・・長椅子の上に落ちてた異物に「・・・これは何? 種?」と、勘違いを起こさせるくらいの巨大な糞を発見したところから始まるんですが・・



     下の写真は・・お隣との境界の土留めの鋼材ですが・・ここにもいっぱい落ちてました。

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    拡大すると・・・どう見ても何かの種にしか見えないですよね? 直径及び長さ7mm前後。 かなり大きいです。 
  
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  たまたま上を見たら・・目の前に(約30cmの距離)に巨大幼虫がいたわけです。




   たまげたなぁ!・・・っちゅーやつですね。





   捕まえた個体はこんな感じ。 長さは10cmに迫る勢い。 太さも1cm以上・・15mm近くあります。 一緒に置いたネジは5cmの長さがあります。
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   おぞましい!と思って最初は写真も取らずに、目を皿にして探して・・全部で8匹。 全部水葬・・・バケツに放り込みました。



   とにかくすごいんですよこいつらの食欲。 放って置いたら恐らくこくわは丸裸にされていたかもしれません。




    こんな感じで枝にしがみついて・・葉っぱをむさぼり食ってます。  あとで見つけた9匹目の幼虫です。
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   もう・・・ほとんど保護色で見つけづらいのですが・・・下に落ちてる糞を探せば・・まず間違いなく・・上にいます。
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   で、なぜ全部処分してしまったかというと・・大食漢・・と言うだけでもなくて・・これは蝶々の幼虫じゃなくて・・・蛾の幼虫、スズメ蛾の仲間。 正確に言うならブドウスズメ蛾であることがわかりまして・・・可哀そうだけど・・蛾というだけで嫌悪感が増した・・・という100%個人的な好き嫌いの問題です。



  いろいろ調べたら・・蝶も蛾も卵から孵って成虫になるまで何回も姿かたちを変えていくみたいなんですね。 おそらく、ビオトープのミツガシワにご執心だった幼虫は体が大きくなって、変態を重ねた後、次の狙いをこくわに決めた・・と思われまして・・たいして大きな蔓じゃないですから、もしそのままにしておいたらきっと嘘じゃなく丸裸にされたはずです。 文献にも一気に食い荒らすとか書いてありましたから・・スズメ蛾には気の毒ですが・・・あの世に旅立ってもらいました。




   むごい!と片付けるのは誰でも言えますが・・やむを得ない事情・・ということですね。

  


   キャベツには相変わらずモンシロチョウの青虫がこれでもかっていうくらい発生してまして・・毎朝小生の日課となってイタチごっこを繰り返していますが・・どれほど犠牲になろうとも・・あまり気にしたことはありませんが・・・・




   タカってきたやつには・・容赦ありません。   キャベツも次第に中心の葉っぱが丸まり掛けたところですが・・今はまだ穴あきだらけです。  何か対策を講じないといけません。




   先日は・・野菜じゃないですけど、山萩の新芽におびただしいアブラムシがたかってまして・・・幹のサイズが一回り大きくなってました。 芽という芽はほぼすべてたかられてしまいまして、最初は木酢液を噴霧してましたが・・全く効果がありませんで・・最後は結局市販の殺虫剤でした。 今年ちゃんと花が咲くか心配なほど大きなダメージを喰らいましたが・・木の持つ生命力に期待するだけです。




   庭作り、畑仕事している以上、虫との格闘は永遠に続きますから・・虫には我が家に近寄ると危ないよ!と認識してくれたらいいんですけど・・そうもいかないようです。

   


   全ての虫が敵・・というんじゃないですが、先日、ビオトープでトンボが孵化しまして・・まことに嬉しい限りなんですが、半日は動かなかったようですが・・襲うものもなく、今はもう飛び去ったようです。
  
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by aiyababa | 2017-07-13 08:33 | じぶんちの畑 | Comments(0)

初めての池掃除そして補修。

ナマステ!


 気温が上がって、外作業が苦にならなくなってきたので、ここはひとつ池掃除でもやってみっぺか・・と思い立って始めました。


 そもそも・・ビオトープの方で防水シートが一部むき出しになってしまっていて、カバーしていた土が雨で浸食されたようなんです。
 
    点線の部分が露出個所。かなり増えて来てました。
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右上の場所を拡大するとこんな感じです。
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 丁度雨が降らず池の水位も下がっていたので、やるなら今がいいかな・・と。


 といっても更に水位を下げる必要があり、この水はバケツで汲みあげて庭木のほうに撒いてやや乾燥し始めた土に潤いを与えてあげました。


 ビオトープには多様な水生植物を植えてあるんですが、繁殖力がすごくて、毎年かなりの量を間引きしていまして、今回も水草やセリなどを半分くらい整理しました。 


 で、この作業は3日前にやっておいて、底の泥揚げをやりつつ、その泥をシートの露出部分に置いて、作業終了。
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 ま、ビオトープの方は枯葉が落ちたって別に構わないのですが、池の方はどんどんビオトープ化して行ってしまうので定期的にヘドロを排出しないといけない。 


 年々透明度は落ちて、今年はやらないと・・・年末はどぶになりそな予感。


 正直・・この作業・・一気にやってしまおうと思って3日前に計画したんだけど・・水位を下げるのにほとんどの水をただ捨ててしまうのは勿体ないな・・と少しづつ庭木に水遣りをしながら水位を下げて行って・・今回(30日)に至ったわけであります。


 午前中は草取りの方をちょっとやって、午後から開始。


 本日2回目の水撒きを兼ねて、水位を更に減らしてから、バケツで掻き出し。
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 上流個所から水をジェット噴射にして石を洗いながらやっと最深部まで。



 石が露出すると表面の泥をこすり落とします。
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 バケツを置いてある前あたりはまだ泥を拭っていないところです。 石の表面は薄っすらとノロがへばりついてて、これまでは落とさないで置きます。 一応タニシや魚のエサですし。 右側の石たちが泥を拭い去ったもの。 違い・・判りずらいかな??


  石と石の間に所々小さい石?っぽくみえるのは・・・
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     タニシです。 異常繁殖してますが・・そのまま残しておきます。 いちおう池の掃除人なので・・。


 
  魚はすくい網を通して水を掻き出した時にキャッチします。 見えてる魚は多分モツゴだと思うのですが・・あまり自信がありません。

 この魚はこの池で自然繁殖に成功し・・昨年一気に5倍くらい増えました。
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  ところがしばらくしてバケツを見たら・・・


    ヘドロ混じりの水だったからか・・酸素不足に陥っていて・・ドジョウ君が息絶え絶え・・。
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 慌てて、新しい水に入れ替えてあげました。

 
 ドジョウ君は年々数が減っている気がします。 生まれたてのドジョウも見つかりませんでした。 越冬は出来ても繁殖は・・難しそう・・。


 その他は水生昆虫のミズスマシとゲンゴロウ。 あとはヤゴ。 それにフナムシに似たもの・・


 変なものでは・・ヒルがいました。 どこからやってきたのでしょうか??


    一旦網に入れてみたら・・こんなにいました。
 
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  大小合わせて100匹くらいはいるんですよ。 これでも。


  これを見て、急がなきゃならん!と・・大急ぎで石の泥と底のヘドロを取り除いて・・・
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  久しぶりに見ました。 最深部の桶。


  で、すぐさま水の補給です。 


    全部水道水でやってたらお金が飛んじゃうので・・井戸水。
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 30分くらいで・・ほぼ無くなり・・
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  また補給。


   水槽を満タンにするのに連続でやって10分以上も掛かるので、けっこうな労働です。


  一回目終了時点でこれくらい。
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 この日はもう一回だけ水槽を満タンにして終了。 都合2回・・(約600リットル)


 そして・・今朝。 もう一回補給。 ほぼ満水まで来ました。おおよそ850リットルくらいでしょうか? 以前はもっと入った気もするのですが・・ビオトープの方が少し埋まった??
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 手押しポンプで1m3近く水を汲むと結構な労力でして・・・おかげさまで体脂肪率が一気に1%も減っちゃいまして嬉しい悲鳴です。 でもその体重計・・体重以外は100%信用はしてませんが・・。


 今、丁度我が家の庭の木々は葉っぱが蕾からまさに開こうとしている真っ最中でありまして、土の中からは毎日のように新しい芽が顔を出してきてて庭の観察が欠かせない毎日です。 新芽だけではまだまだ特定できないので草取りも慎重です。


 本日から3日間細君の実家に行ってきます。 この時期だといつもならまだ桜は咲いてないのですが、今年は少なくても例年より一週間も早く咲き出しているのでコブシと一緒に野山をピンクと白に染めている光景が行く先々で見られるかと思います。



 楽しいドライブになりそうです。


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by aiyababa | 2015-05-01 08:33 | じぶんちの庭 | Comments(0)

初夏の花々 in 我が家

ナマステ!

 なんでか知らないけれど、パソコンが新しくなったからか、テンプレートの何かが変わったのか、以前と同じサイズのフォントを使うと字が小さくなる。 ただ、他の人のパソコンで見た場合はどうなっているのかわからないのですが・・・しょーがないからいつもワンサイズ大きめのフォントで書くに至ったわけなんだけど・・・小生の記事を読む人の多くはたぶん・・別に眼鏡を用意するっていうよーな人だと思うので・・これはこれでいちいち面倒くさいけど・・良しとしときます。 

 遂に7月に入りましたね。 我が家の庭も種類は限られてますが、初夏の花が咲く季節になりました。

 まず飛び込んできたのが・・・ビオトープに置いた睡蓮。 
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下の水草がうるさいくらいに繁茂しちゃってますが、それをくぐって咲いてくれました。

去年は2つ同時に咲くっていうのはあまりなかったんですけど、株は着実に大きくなっているようで、二つ咲かせてくれましたね。 次のつぼみも見えてるし・・嬉しいです。

睡蓮の基本色は白だったような気もしますが、こーゆーオリジナルっぽい色・・好きです。


で、次はまたまたやまぼうし。 今回は木のてっぺんにまで花をつけた写真を送ってくれました。

どうやら下から上までまんべんなく花をつけてくれたようです。
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実をいっぱいつけてくれたら嬉しいですが、ちゃんと虫たちは受粉作業手抜かりなくやってくれたでしょうか?

そして、去年の秋にいただいたラベンダー。 
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一株だけいただいたのですが、写真の撮り方が上手いのか・・まるでラベンダー畑見たいです。

たぶん・・8月に帰国した時・・家の中はラベンダーの香りで、いつおならをしてもいい状態にしてくれてるはずです。

それと、移植して2年越しでやっと咲いてくれたエゾアジサイ。

ちょっと緑系の色になっちゃってますね。 うすいブルーの色を期待してたんですが、環境が変われば、色も変わる?・・・といいんですけど・・。 
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アジサイを植えたところはまだまだ直射日光100%の環境にあって、半日蔭っていうわけじゃないんです。 

ま、でも、遂に花をつけてくれたことで100点あげちゃいましょう!

で、畑の方に目を移すと・・もう10日前の写真ですが・・ジャガイモもだいぶおがってきました。
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スギナがうるさいんですけど、花芽も見えてるって言ってましたんで、もうそろそろ開花でしょうか。

今年は、畑の方をかまってあげられなかったので、ジャガイモくらいしか報告は上がってこないのですが・・・



もう一つ。



イチゴの収穫があったと・・。

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 大きさは・・・中の下? 小の上? くらいかな。 形はイチゴイチゴしてて・・悪くないです。 あっ・・どうやって腹に収めたのかは聞きそびれました。 でも一回でこれくらい取れればいうことないっしょ。 一人でつまむには・・ね。


 去年・・株分けした甲斐があったというものです。 

  収穫時はさぞわくわくして少なからず小生に感謝の意はあったとおもうが・・さて・・

    イチゴを食べてれば幸せ!っていう細君でありますから、採れた傍から口に頬張っているやもしれず・・・感謝の意ははてさてどこまで・・・・。 イチゴは長期保存難しいしねぇ・・帰国時までしぶとく生りつづけていてくれたら嬉しいのだが・・・。


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by aiyababa | 2014-07-02 02:08 | じぶんちの庭 | Comments(0)

水辺の花たち

ナマステ!

 本日こそ雨が降る!・・と思っていたら・・また肩透かしを食らってしまいました。

 北海道でも他のところは雨が降っているのに・・・ここ当別上空には雨雲がやってきません。

 庭もカラカラ状態。
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 それでも・・水辺・・ビオトープにはまだまだ水が張ってあります。 

 先日・・遂にミズアオイが咲き出しました。
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 ちょっとアップで・・
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 ヘラオモダカも咲き出しました。
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 ヒシの花も。
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 最後の睡蓮?も4日間咲いてくれました。
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 そして、一日で咲き終わってしまう水草のトチカガミ。
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 最後に・・・セリの花。
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他のせり科の花は皆大きいのに・・セリの花は一つ一つが小さくて・・・


 こーやってみてみると・・意外と咲く花が多いのに驚きです。

 
 ガマの穂をみんな引き抜いてしまったので、いまは大分閑散としましたが、それでもミズアオイやミツガシワは去年に比べて数倍に増えてくれて湿地帯の体を擁してきました。

 ガマの穂を全部引き抜く前の写真です。 一部は既に引き抜いてしまいましたが・・
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 それにしても・・勢いっていうのはすごいです。 まさかたった1年で水面が緑で覆われてしまうなんて・・・。

 
 あやかりたいですねぇ・・・。 こっちは歳とともに勢いは・・・・。


 でわでわ また
by aiyababa | 2013-08-07 00:13 | じぶんちの庭 | Comments(0)

睡蓮が咲きました。

ナマステ!

 細君から、池とビオトープの睡蓮が咲きました!と写真を送ってくれました。

 やっぱりこの花が咲くと池らしくなります。
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 ハスの花は見ごたえがありますが・・そこまで大きい池じゃないし・・睡蓮くらいが丁度いい。

 でもトチカガミという水草の繁殖力がすごくて・・小さいけど圧倒的な数で睡蓮のまわりを埋めていってます。 

 こちらに来る前にかなりの数を間引いたのですが、それでも池を埋め尽くす勢いです。(最初の写真を参考)

 これも秋には可愛い花を付けてくれるので全部は取りませんが、呆れるほど増えるので畑の堆肥作りに貢献してます。

 そして、次なる花は・・ミツガシワとミズアオイ。

 愉しみです。



 でわでわ また


 
by aiyababa | 2013-07-16 01:38 | じぶんちの庭 | Comments(0)

簡易水撒き器を作ってみたが・・。

ナマステ!

 草取りも池周りと家の南側(前面)をやっとやっつけて・・北側を除いて・・ほぼ完了。 
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半日草取りを3日も続けると疲労もピークに。 昨日はへとへとでした。
 
 さて、午後からは簡易水撒き設備の製作です。

 要は、水頭圧(高低差)を利用して畑に水をやろうと言うものです。

 まず、使い古しの洗濯機を水槽に利用し、排水ホースからビニールホースにサイズを落として行って、最後は塩ビパイプに穴をあけて水を撒く・・・というものです。

 1、水槽に水を貯める。
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水槽は40cmで深さ約60cm。 水量は約100リットル。 連続してポンプを漕ぐと約1分で一杯になります。

 2、バルブ付き分岐管に接続する。
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 3、塩ビ管(13A)に4ミリの穴を10cm間隔で開けて、畑に置く。
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 最初は勢いがいいけど・・・
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 水槽の水位が減るにしたがい・・出る場所が一部に集中し・・なかなか均一に・・とは行かない・・・が、毎回ジョウロでやるよりはいい。 

 でも水道水のようにはいかない。 

   一長一短。 ため息を吐いて深呼吸するが・・・状況はこのままじゃ変わらない・・。

 考えてみると・・・井戸の位置が低すぎた。 台の上に乗ってでもいいからポンプの位置をあと3~40cm高くしないと・・・水撒きに時間が掛かりすぎるきらいがある。

 ま、今後に課題を残し・・結果は上々とまではいかないけれど・・及第点・・かな。 

 高低差以外に考えられる原因としては・・・今の水撒き用ホース接続部品の内径が異常に小さいので、圧損が予想よりはるかに大きかった。

 これを補うには圧を高く(水槽の位置をもっと上げる=ポンプ位置も上げる)か、圧損を少なくするために、口径を大きくしないといけないのであります。鋼管用の継ぎ手やバルブを使うなら問題ないのだけれど・・重くなるし・・第一・・値段が高い。

 水はまだ臭いが残っていて、池の方に補給するにはもう少し時間が必要。

 その池ですが・・・ビオトープはガマの穂、セリ、ミツガシワ、睡蓮、ヒシ等々元気一杯でドジョウやカエルが泳ぎまくっていました。
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 池のほうも水際にいろいろ名も知れぬ草が出始めてこちらも少しづつ賑やかになってきました。
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 メダカも元気です。
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先日放流した稚魚も元気一杯でした。

 そうそう、昨日エゾリス君と目が合ってしまいました。

 久しくエサ台に訪れているという情報が無かっただけに、久々の再会に大感激です。

 ただ・・・・えさ台にヒマワリ種を用意してなかったので・・さっとエサ台まで上がったのはいいんですが・・・無いことを確認すると「ちっ!・・ケチ!」っと言ったかどうか判りませんが、その場を離れてしまいました。

 でも・・慌ててエサを補給してやったら・・・その後また来たのかどうか・・無くなってました。

 エゾリスは冬毛と夏毛が半々で、ちょっと汚らしく見えました。 自慢の耳毛も短くなっており別物?って印象でしたが・・・生きてて良かったぁ・・。 カラスとの壮絶な縄張り争い?を繰り広げねぐらを追われた格好ですが、流石に逞しいです。

 さて、明日から旅行です。 兄弟達と富良野・美瑛方面に行ってきます。 天気はまずまずとのことなので一安心。


 でわでわ また


 追伸:お隣さんから瑞々しい立派なアスパラをもらいました。
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上に見えるのはタバコです。 大きさが理解できるでしょう? でもほんとに甘くて柔らかくて・・・やっぱりアスパラはこの時期の北海道産が最高ですね。
by aiyababa | 2013-06-19 15:03 | じぶんちの畑 | Comments(6)

我が家の春一番?

ナマステ!

 4月26日、本日我が家の庭の雪がすっかり融けました!
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融けたらあちこち粗が見えますね。 材木、木っ端が散らかしっぱなしです。


 畑の方は2日前に大方融けていましたが、昨日は雨、今日は冷たい風が吹きまくり・・畑にはまだ石灰やら肥料やら撒いておりません。 明日辺り撒けるかなぁ・・。


 ビオトープのほうに目を転じたら・・


  早速・・


    こんなものが・・・。



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どうやら・・エゾアカガエル?の卵。

 おとといの夜、月夜で照らし出された水面に大きい波紋が次々と・・。

 最初はドジョウかな?と思いましたが、水音も・・・。

 懐中電灯を持って外にでてみたら・・カエルが2匹・・。 小さいカエルが必死にしがみついている姿が滑稽でしたが・・意地悪して・・ちょっと突ついても迷惑そうではありましたが、おんぶする感じで水中をのしのし歩いて行きました。

 まだまだ水温低いと思いますが・・活発ですねぇ。 冬眠から覚めたら直ぐですもんね。 そんな体力どこに残っていたんだ??

 どうも毎夜来ているようで、塊も当初の3倍。 あまりにも大きな塊になったら道路を越えたところにある排水路に一部移動しようかと思ってますが・・・

 それともう一つは・・こんな時分から水面を叩いて何をしているのかと思えば・・カゲロウの仲間だと思うのですが・・
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・・成虫になって越冬していた?? それとも今年羽化した? 

 先ほど外気温を見たら6℃。 風も強いので体感的には0℃くらいに感じます。


 よく生きていけるよなぁ・・野生の生き物達。 人間・・特に小生は久しぶりに感じた氷点下気分・・今日の外作業は・・パスです。



 そんなときには・・・室内作業。


 テーブル製作始めました。
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 今回はちょっと急ぎでやっています。 実は・・今回は変則的で・・やりながら考える・・方法です。 具体的な図面は描いたことは描きましたが・・納得いってないので・・現場で頭を捻る・・ことにしました。

 さて・・どうなりますやら・・。


 でわでわ また



 第2段の蕗味噌でも作るか・・・。

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by aiyababa | 2013-04-25 16:31 | じぶんちの庭 | Comments(0)

池の生物越冬状況+メダカが孵化しました。

ナマステ!

 ここんところメダカの記事が増えて、カテゴリーを「メダカ」に変えたほうがいいんじゃないかという向きもありますが・・・いちおう同じカテゴリーで進んで行きたいと思ってます。

 先日から気を揉んでいたメダカがやっと孵化しました。 中央にいます。体長約4mm。
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 でも・・・油断なりません。 最初に孵化したのは翌日死んじゃいましたし、これはまだ生まれて4日目です。 

 今全部で6匹泳いでいますが・・ここ2日は増えていません。 まだ卵はありますが、全部孵るのかどうか・・・。 一部水カビでやられている卵も増えてきました。

 隣の水槽では親メダカが毎日せっせと新しい卵を産んではいますが・・・オスのほうもくたびれてきたのか・・・

 半分は無精卵で生まれてくるものも・・。
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真ん中のメス、右側の卵が無精卵です。 白濁しています。

 そりゃそうかもしれません。 数少ないオス2匹が6匹のメスを相手に毎日せっせと御奉仕してるんですから・・・。

 そうそう、去年生まれた子メダカでも一番大きいのが先日から卵を産むようになって、今6匹のメスが代わる代わる毎日卵を産んでいます。

 ここのところ無精卵の比率も増えてきている気がしないでもないです。 隣の水槽に入れてあげても直ぐに白濁していく卵が・・。

 その都度掬って棄ててますが、残った卵も今後本当に孵るのかどうか・・・。



 池のほうに目を転じてみると・・・

 残念ながら・・生存競争が厳しく・・・

 生き残った3匹のメダカのうち・・2匹は・・・どうやらマツモムシにやられてしまったようです。

 憎きマツモムシです。
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こいつらも冬眠していて、この冬生き延びたんですね。

 昨日の水温が7度。 2日前は5度でした。 池の表面が見え出したころは・・恐らく2℃。

 日中、池の表層は3~4度高くなりまして、そうなるとマツモムシも活発に動き出します。

 メダカも動くことは動きますが・・・3~4度程度だとマツモムシの方がやや動きが早い・・と思われます。
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一番左のヒメダカは右脇腹の辺りを攻撃されたようで、この写真を撮った翌日・・天に召されました。

 残った2匹のうち、より色の濃いヒメダカ・・一番右のやつですが・・これもマツモムシに羽交い絞めに合って・・昨日浮いていました・・。

 そう考えると・・・やはり・・黒メダカ(左中央)は他の品種より逞しいです。


 今年はおそらくヤゴとかほかの天敵も増えてくるでしょうから・・・メダカの越冬はより困難と考えざるを得ません。

 現在、家の水槽で飼っているメダカを一度池に放流しますが、来冬はまた室内飼育に切り替えないと駄目なようです。

 池には15匹くらい残したと思うのですが、翌春生存が確認できたのは3匹。 生存率2割です。

 で、水温がまだ低いうちにやられたのが2匹。 今残っているのが1匹ですから生存率10%にも満たない結果となってしまいました。

 メダカには可哀想な結果となってしまいました。 思っていたより犠牲が大きかった。

 もっと生存できるのではないか・・と思ってましたが・・・。 ビオトープのほうで越冬したものもいて、そちらは完全に凍ってしまったので泥の中に入ったものも凍死したようです。

 池が凍っても生存できるようにと、一箇所深みを作っておきましたが、メダカには厳しかったようです。

 他には、茨戸川から取ってきた小魚・・クチボソなのか・・モツゴ? タナゴではないと思いますが、こちらは群れで元気に泳いでました。

 それからドジョウも元気です。 それでも越冬できなかった2匹の死骸がありましたが、残り数十匹は相変わらず元気です。

 それとタニシ。 こちらは既に交尾までやってるものもいました。
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 あと見つからないのがスジエビ。 もともと透明なので見つけにくいのですが、北海道在来種なので、どこかで生存していると思ってます。


 そう考えると・・・やはり・・在来種で無いものを池で飼う・・というのは難しいです。 まして、ヒメダカのような交配種だともっと適応が難しくなってるかもしれません。 

 いずれにしても残念な結果となりましたが、これを受けて、池は在来種メインでやっていこうかと考えています。



 なんかアカデミックな記事になってしまいましたが・・これからは日が差して・・水生植物が今年も命を繋いでいるかどうかが興味の焦点。 



 でわでわ また



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by aiyababa | 2013-04-20 07:38 | 生き物 | Comments(2)

弱肉強食

ナマステ!

 外気温が秋らしくなってきました。

 池の水温も少しずつ下がるにつれて、親メダカは中層から下層に移動して、水面を泳いでいるのは子メダカだけになりました。

 今の池の最深部はこの前計ったら70cm程度ありました。 ビオトープのほうは20cmくらいですが、こちらには固定させた水草が浮いているので、メダカが産卵しにまだ来ているようです。

 でも哀れな出来事がありました。

 水草の間を泳いでいたメダカが突然変な動きをしたんです。 

 一生懸命身体をよじっているのですが、少しずつ深みに入って行って・・見えなくなりました。 ビオトープの方での出来事だったんですが・・こちらは濁っているので、水深が10cmを超えると視認しづらくなります。

 でもその時見ちゃったんです。 あのマツモムシが親メダカにがっちり抱きついて下に泳いでいくのを・・・・。 

 な、な、なんたることか・・・。


   で、始めました。


    マツモムシ掃討大作戦!


 しばらく池のほうに構っていなかったので、異常に増え続けたマツモムシ。

 メダカキラーであるこの昆虫。 ほんとうに忌々しい。 先日は指を刺されました。

 せっかく増えてきた水草ですが、網を入れるたびに一緒に絡んできてブチブチ切れるのですが、ま、そこは単独でも次第に次の芽を出してくるので、一向に気にせず・・ただ一つ、狙いはマツモムシ。 

  捕りに捕ったりその数63匹。それでもまだ10匹くらいは池やビオトープに居るようですが、かなり少なくなりました。

 当然溜飲を下げたのは言うまでもありません。 もしかしたら稚魚や親メダカもかなりやられていたかもしれません。

 20匹放流した親メダカもこの頃は表層に現れないので一体何匹生存しているのかわかりません。 7~8匹は確認できますが、以前のように15匹、16匹といった感じではありません。 

沢山いた卵を持ったメダカも今はほとんど産卵を終えたのか、子持ちのメダカは見ませんが・・・その割には稚魚の数が左程増えていないのです。 

 一月前に見た稚魚は既に七割方まで成長していて、年末にはそこそこ大きくなっているかと思われますが・・ 今泳いでいる稚魚は数匹。 卵の数にしたら5%の生存率?・・いやっ・・それ以下かもしれません。

 ま、それはそれとして、一部でも生き延びてくれていることが判ってホッとしているのですが・・・・マツモムシを退治して・・・


  すごい発見がありました。



    水面に浮いていたマツモムシの死骸を・・ 



      ドジョウが・・・



          丸呑み!


 水温が下がるにつれ・・俄然元気なのが・・ドジョウ君達でした。
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 夏の間は、涼しい夕方から活動開始ってな感じでしたが・・・今はバシャバシャ音を立てながら、水草の間や、石の隙間をくねくねと身体をすべらせ5匹10匹とマツモムシ争奪戦を繰り広げています。

 実に壮観でして、近頃は小生がタモ網を取って、池の中のマツモムシを追いかけると、どこからともなく、ドジョウが2匹3匹と集まってきて、指先でピシャピシャと水面を叩くとあっという間に近くに10匹以上は集まってきます。

 中には15cmになるような主もいまして、餌でもないのに小生の指にキスをしてきます。 ただ・・10cm以下のドジョウにはさせますが・・大きいのがくると・・なんかかじられそうで・・思わず指を引っ込めますが・・・

   小さいのは・・・こそばゆ~~い

 昔、垢取りをするグッピーみたいな魚にこちょこちょやられた時がありましたが・・刺激は・・ドジョウの方が上・・です。

 なにより、人間を全然恐れません。 どうやら学習したみたいです。 

 小生は餌をくれる人・・と認識した・・のかな? 以前は畑の草取りやスギナ取りでちょん切れたミミズをあげてたし・・。

 かわいいですねぇ。

 以前、実は近くの小川でガサガサした時、あまりに沢山捕れたので、大きいのは食べるつもりで持って帰って来たドジョウ。・・でも、食べる分仕分けして、泥出しのために別のバケツに入れておいたら・・・バケツの中で呼吸困難に喘いでいたので、食べるのをやめて池に逃がしました。(以前の記事”ガサガサしにいきました”参照)・・それらはいずれも10cmオーバーの蒲焼サイズ?でした。 10匹はキープしてたのですが・・

 嬉しいことに?どうやら全て健在なようです。

 こいつらがとにかく元気がいい。

 ドジョウが雑食性なのは知っていましたが・・ここまですごいとは・・・。

 冬眠前の栄養補給なんでしょうか? 63匹のマツモムシの死骸・・・翌朝は一匹も残っていませんでした。 全てドジョウ君たちが始末してくれました。

 その後も毎日10匹前後、餌としてマツモムシを献上してます。 

 そういえば・・スジエビも健在でした。 

 これまで、メダカ・ドジョウ・スジエビ・タニシ等々入れていますが、それぞれ棲み分けが出来ているのか相性は悪くないようです。 唯一今のところマツモムシだけが天敵と言えそうです。

 このまま行ってくれたら嬉しいけど・・・。 来年はヤゴが出てきそうだし・・どう変わっていくのか・・。 


 でわでわ また


 近隣のナナカマドの葉っぱが少しづつ色変わりを始めてきました・・・・。
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 ご訪問ありがとうございました。
by aiyababa | 2012-10-09 21:47 | 生き物 | Comments(2)


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